お知らせ一覧

2025.03.04 相続の手続き何からはじめるか

相続の手続きはまずは手続きに必要な戸籍の収集からはじめます。
まずは、亡くなった方(被相続人)の出生から死亡までの戸籍を集めます。
2次相続が発生している場合(例えば父の後に母も亡くなっている場合など)はその方の出生からの戸籍も集めます。
被相続人が子がいない場合は相続人が兄弟姉妹になりますが、その場合は兄弟姉妹の特定のため亡くなった方の父母の出生から死亡までの戸籍も必要です。
相続財産が複数ある場合は、手続きのために法務局で法定相続情報を作成しておくと便利です。
それらの手続きの代行は当方で承りますので、お気軽にお問い合わせください。

各種相続の手続きは、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せください。

2025.02.17 もめていない相続の手続きは司法書士に

相続人間で話し合いが成立しない・しそうにない場合は弁護士に依頼して交渉を進める必要があります。
しかし、相続人間でおだやかに話し合いが進む場合は、その後の各種相続の手続きは司法書士が適任だと思います。
当司法書士事務所では、遺産分割協議書の作成から相続の手続きに必要な戸籍の収集、不動産の名義変更、預貯金等の相続手続きなどに至るまで承ります。
また、当事務所では相続税の申告が必要な方は税理士の紹介も承ります。
相続に関する手続きをしる専門家をお探しの方は相続に関することはお気軽にご相談ください。

各種相続に関する手続きは、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にご相談ください。

2025.01.07 新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
本日より通常業務を再開しております。
各種相続の手続き・不動産登記・会社の登記などお気軽にご相談ください。
本年もよろしくお願いいたします。

相続等の各種不動産登記、会社・法人登記、成年後見等は、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せください。

2024.12.28 年末年始休暇のお知らせ

1月6日までの間、年末年始休暇のため業務をお休みさせて頂きます。
上期間中にご相談をご希望の場合は、ご連絡頂ければ可能な限り対応します。

相続登記・遺言・相続放棄などの相続に関することは 大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せ下さい。

2024.11.27 相続の名義変更登記はお済みですか?

土地や建物の不動産を相続した場合は、相続登記が必要です。
すぐには売却もしないので、相続人間で話だけして登記はせずにそのままであったり、相続人間で特に話もしていないといったケースもあります。
また、相続登記を放置している間に2次相続が発生して協議しなければならない相続人が増えたり、未成年者が相続人になって特別代理人を選任しなければならなくなったり、相続人の一人に認知症が発症してしまって成年後見人の申立てをしなければならなくなったりするケースもあります。
相続登記も義務化されておりますが、何より相続登記はお早めにすることをおすすめします。

相続登記など相続に関することは、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所におまかせください。

2024.10.31 各種相続手続き承ります

当司法書士事務所では、不動産の相続登記だけではなく、預貯金の相続手続きや証券会社の口座の相続手続きなどのご依頼も承っております。
もちろん相続に必要な戸籍の収集や遺産分割協議書の作成、法定相続情報の作成なども承ります。
相続の各種手続きに関することは当司法書士事務所にお気軽にお問い合わせください。

相続に関する各種手続きは、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にご相談ください。

2024.10.01 抵当権・根抵当権の抹消登記お任せください

住宅ローンや不動産担保ローンを完済された場合は、抵当権や根抵当権を抹消する登記をする必要があります。
銀行等で司法書士を紹介される場合もあるかとは思いますが、ぜひ料金を比較して検討してみてください。
また、居住用で中古住宅を購入された場合は、あわせて住所変更登記が必要になるケースが多いです。
まずはお気軽に当司法書士事務所にお問い合わせください。

抵当権の抹消登記など不動産に関する登記のことは、大阪のそとやま司法書士事務所におまかせください。

2024.08.19 残暑お見舞い申し上げます

残暑お見舞い申し上げます。
本日より通常業務を再開いたしております。

相続登記・遺言・相続放棄などの相続に関することは 大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せ下さい。

2024.07.30 夏期休暇のお知らせ

8月10日から8月18日までの間、夏期休暇のため通常業務をお休みさせて頂きます。
上期間中にご相談をご希望の場合は、ご連絡頂ければ可能な限り対応します。お気軽にお問い合わせください。

相続登記・遺言・相続放棄などの相続に関することは 大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せ下さい。

2024.07.12 法定相続人がいない場合は遺言を

両親や子供、兄弟姉妹がいない場合は相続財産は一定の裁判所の手続きを経て最終的には国に行くことになります。
遺言では、相続人でない人に財産を渡したり、寄付を行なったりすることもできますので、そのような希望がある方は遺言書を書くことを検討してみましょう。
ただし、せっかく作成した遺言書も遺言執行者という遺言書に書いた内容を実現してもらう人を決めておかないと遺言書どおりに進みません。
遺言書を書くときは専門家に依頼して進めた方がより良い遺言書ができると思います。

相続に関する各種手続きのことは、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せください。

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