バックナンバー【 相続・登記のことならおまかせください!】そとやま司法書士・行政書士事務所からの情報(バックナンバー)
2021年

2021.08.10 夏期休暇のお知らせ

8月12日から8月17日までの間、夏期休暇のため通常業務をお休みさせて頂きます。
上期間中にご相談をご希望の場合は、ご連絡頂ければ可能な限り対応します。お気軽にお問い合わせください。

相続登記・遺言・相続放棄などの相続に関すること、抵当権抹消登記や会社の登記のことは 大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せ下さい。

2021.05.18 遺産分割協議が必要な相続人の範囲について

遺産分割協議をしなければならない相続人の範囲が思っていたよりも広い場合があります。
親子間のみの相続の場合はそこまで広がるケースはよほど相続の名義変更登記を放置していない限りはありませんが、法定相続人が多くなってしまいがちなのは子供のいない方で兄弟姉妹が相続人になるケースです。
亡くなられる時点で高齢なので、兄弟姉妹も高齢なことが多いのですがその内亡くなっている兄弟姉妹がいる場合は代襲相続の問題が発生します。つまり、おい・めいも相続人となります。
また、戦争をはさんでいる世代が多いので親の片方が異なる兄弟姉妹がいるケースなども多いです。
そのような場合が想定される方は、遺言を作成をぜひご検討ください。兄弟姉妹には遺留分がありませんのでその後のトラブルも大幅に減ります。
相続問題でお悩みの方は専門家の司法書士にぜひご相談ください。

相続の名義変更、遺言書の作成など相続に関することは、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せください。

2021.04.16 住宅ローンの完済と抵当権抹消登記

住宅ローンを借り入れすると通常は自宅の不動産に抵当権設定登記がされています。
そして、その住宅ローンを完済した時にその抵当権設定登記は自動的には消えず抵当権抹消登記を管轄の法務局に申請する必要があります。
金融機関で司法書士を紹介されることも多いと思いますが、そこで依頼される前にぜひ当司法書士事務所と費用を比較してみてください。ご期待にそえることが多いと思います。

抵当権抹消登記など不動産に関する登記は、大阪のそとやま司法書士事務所にお任せください。

2021.03.01 抵当権抹消登記と住所変更登記

抵当権抹消登記をする前提として住所変更登記が必要な場合があります。
中古物件を購入された場合は直前の住所で名義変更登記をすることが多いと思いますが、引っ越した際に市役所での住所変更手続きとは別に住所変更登記が別途必要なのですが、それをされていない方が多いです。その場合に住所変更登記も併せてする必要があります。
そのような際は、ぜひ当司法書士事務所にご依頼ください。

抵当権抹消登記など不動産に関する登記は、大阪のそとやま司法書士事務所にお任せください。

2021.01.07 新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
昨日より通常業務を再開しております。
各種相続手続き・不動産登記・会社の登記等お気軽にご相談ください。
本年もよろしくお願いいたします。

相続等の各種不動産登記、会社・法人登記、成年後見等は、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せください。

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