バックナンバー【 相続・登記のことならおまかせください!】そとやま司法書士・行政書士事務所からの情報(バックナンバー)
2019年

2019.07.19 家族が認知症になって成年後見人が必要に

認知症になってしまうと、本人が財産管理や法律行為(契約等)が困難になるので、本人をサポートするために成年後見人等を付ける必要が出てきます。
成年後見人は必ずしも弁護士や司法書士等の専門家がなることが必要ではなく親族がなることもできます。ただし、遠方に居住していたり、親族も高齢であったりする場合は専門家が成年後見人になった方が良いケースもあります。
親族に成年後見人を付けた方が良いかなどご相談が必要な方はお気軽にお問い合わせください。

成年後見人に関することは、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せください。

2018.03.01 成年後見人の報告書

成年後見人に就任すると、年に1回裁判所に報告書を提出しなければなりません。
少し遅れる程度でしたら問題になることはあまりないと思いますが、長期間報告義務を怠ると、裁判官の判断で成年後見人を交代させられてしまうことになってしまうこともあります。
成年後見人に就任したけど、「報告書は作成する時間がない」「報告書の作成が面倒だ」といった方は当司法書士事務所にご依頼いただければ報告書の作成を代行いたします。
お気軽にご相談ください。

成年後見等に関するご相談は、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せください。

2017.09.26 成年後見等のご相談

近年、成年後見の申立てが増加しています。
役所やデイサービス等の介護事業所などから勧められたり、老人ホームに入所するために必要だったりそれぞれ事情は様々です。
成年後見といっても、後見・保佐・補助と本人の能力に応じて3種類あり、親族の方が家庭裁判所に後見等の申立てをするのは面倒なことだと思います。
当事務所では、成年後見等の申立て手続き等をサポートさせていただきます。
まずはお気軽にご相談ください。

成年後見のことは、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せください。

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