司法書士はあなたの権利を守ります。

相続登記・相続放棄

相続されたご自宅等の不動産の名義変更登記(所有権移転登記)手続きを代行致します。

詳しくはこちら

抵当権抹消登記

ご完済された住宅ローン・不動産担保ローン等の抵当権・根抵当権等の抹消登記手続きを代行致します。

詳しくはこちら

会社・法人登記

株式会社を設立したい。株式会社の役員の任期がきた。本店を移転したい。など、会社・法人の登記はお任せください。

詳しくはこちら

その他取扱業務

相続関係

遺言

死後に自分の意思を反映させる手段となる
「遺言」についてご紹介いたします。

詳しくはこちら

相続放棄

相続しない場合の相続放棄手続きをお手伝い致します。

詳しくはこちら

後見関係

成年後見

判断能力が不十分な方を保護し、支援する成年後見制度についてご説明いたします。

詳しくはこちら

債権回収

滞納家賃の回収

トラブルとなりうる滞納家賃の回収について説明いたします。

詳しくはこちら

建物明渡し請求

賃借者が立ち退きしないケースを解決する場合など、明渡しについて説明いたします。

詳しくはこちら

マンション管理費等の滞納金回収

マンションの管理費の回収方法から回収の流れ・必要書類まで説明いたします。

詳しくはこちら

債務整理

自己破産

借金を整理し裁判所への申立など自己破産についてのお手伝いします。

詳しくはこちら

個人再生

自宅を所持しながら、返済を進める自己破産を回避する方法をお手伝いします。

詳しくはこちら

自己破産

任意整理を行うことで、月々の返済金額を少なくし完済を手助けします。

詳しくはこちら

個人再生

返済し過ぎたお金(過払い金)を取り戻すお手伝いをしています。

詳しくはこちら

そとやま司法書士・行政書士事務所方針 そとやま司法書士・行政書士事務所からのお知らせ      
2016.05.17 売買による不動産登記

先日、売買の不動産登記のご依頼を受任し、登記の申請をしていた件が無事完了しました。
自宅等の不動産を購入・売却された場合、名義変更のために不動産登記の申請をします。
その場合、不動産業者等に紹介された司法書士にご依頼するケースも多いと思いますが、ご自身で司法書士を指定することも可能です。
不動産業者等に紹介された司法書士の費用が高いかなと思われたときはお気軽にお問い合わせください。お見積させていただきます。

名義変更の不動産登記は、大阪のそとやま司法書士事務所にご相談・ご依頼ください。

2016.05.13 遺産分協議書について

相続人間で、法律で定められた割合以外で相続した財産の配分を決めることを遺産分割協議といい、その話し合いでまとまった内容を書面にしたものを遺産分割協議書といいます。
通常は一枚の紙に全員が署名・押印(実印)するのですが、相続人の数が多い場合には相続人ごとに遺産分割協議証明書という書面をさくせいして相続登記等をするこも可能です。
相続といってもその態様は、相続人の数・相続財産の種類や金額など様々です。
相続に関する手続きは、そとやま司法書士・行政書士事務所にお任せください。

2016.04.14 相続登記をしまいままにしておくと・・・

土地や建物を相続しても、日常生活には差し支えないということで登記をしないままにしておられるケースがよくあります。
以前当事務所にご来所された方で、10年以上前にご本人間で作成された遺産分割協議書を持参されてその内容で登記してほしいとご希望される方がおられました。しかし、書類の内容を確認させていただくと書面の内容に不備があり、改めて協議しなおしていただいて名義変更の相続登記をさせていただいたといったケースがありました。
その時に誰の名義にするかで話がまとまっていたとしても、名義変更の登記までしておかないと後で遺産分割協議をやり直さなければならなくなってしまうようなことになってしまうこともあります。その場合に、当初の相続人のうちの1人が亡くなってしまい相続人が増えてしまって以前の内容では話がまとまらなくなってしまったということもあります。
相続の名義変更登記は早めに済ませてしまいましょう。

相続に関することは、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せください。

2016.04.05 空家、相続したけど・・・

最近、「実家を相続したけど、現在は誰も住んでいない」など、空家を相続することになり困ってしまうケースがよくあります。
そのようなときは、司法書士にご相談ください。司法書士は、多くの不動産の相続に関与していますので、良いアドバイスができると思います。
<こんなときはご相談ください!>
1、空家等の名義が死亡した人のままになっている。
2、空家の所有者・所有者の相続人が行方不明。
3、ご自身が亡くなった後、自宅等を継いでもらう人がいない。

相続に関することは、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお任せください。

2016.03.17 借金を相続放棄する前の注意事項。

以前相続放棄をしたいということで相続人からご相談を受けたことがあります。ただ、お亡くなりになられた方は消費者金融やクレジット会社複数社から長期間借入をしておられました。そこで、当事務所でまず過去の取引履歴を取得し取引内容を調査させていただいた結果合計で100万円を超える過払い金がある事が判明し、結果として相続放棄をしなくて済んだというケースがありました。
相続放棄等の法律に関する手続きは、実際その手続きをすることが妥当かどうか正確に検討する必要があります。
まずは専門家である当事務所にご相談ください。

相続放棄は、大阪のそとやま司法書士・行政書士事務所にお問い合わせください。

ページトップへ
Copyright (C) そとやま司法書士・行政書士事務所 All Rights Reserved.
/html